テレビ・新聞というオールドメディア、野党が高市総理を非難すればするほど、新たな悪しき慣習が国民に表れ、古い悪習がつまびらきになります。
一つ 内閣総理大臣の就任演説における野党のヤジ
一つ 午前3時の行動
一つ 予算委員会における質問とその返答における作業
一つ 美容院にさえ行けない内閣総理大臣の多忙さ
いやー 立法の府というのは 歴史と伝統があるので、その伝統を墨守しなければいけないのでしょうか
そんなところで議論された結果で、国民の平和な生活を向上させ、安心できる生活を送ることができるのでしょうか
オッサン いかに早い決断が求められる現代社会で 取り残されたところにある。。。。という感じがします。
政治家が自分の言うことを実行させるため、官僚を集め、愚痴を聴かせ、官僚に仕事をさせないようにする・・・・ それが国会という風に思わずにはいられません。
そんな政治家は不要ですから、今の定員はもっと削ることができるなぁとも思いました。
総理に目にクマがありそうです。化粧で隠しているのではないでしょうか
60過ぎの女性です。
大変卑近な例ですみませんが、オッサンのカミサンですが、出産のために帰省した娘を約1ヶ月世話をしたんですが、娘が帰って行ったら、体調を元に戻すのに1ヶ月以上かかりました。
子供の世話でさえそうなんです。
ましてや 日本国民のことを考えるのが総理の仕事なんですから、気苦労も大変だと思います。
ですから、まず 十分な睡眠をとっていただき、ゆっくりと美容院で髪型を整えほどの余裕がほしいです。
でも、それができないほど 前の内閣は無茶苦茶だったんでしょうね。。。。
とにかく 頑張るのはいいので、健康に気をつけてほしいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。