折りたたみ式キーボードを4台くらい使用していましたが、折りたたみのところの接触が悪いのか 数ヶ月したら、打っても表示されなくなりました。
だましだまし使っていたんですが、もう我慢できなくなり、今度は折り畳まないキーボードを購入してみました。
Logicoolのキーボードで、KEYS-TO-GO2という製品です。

大きさ的には、以前使っていたものと比べると
折りたたみしない分横幅を使います。

で、広げた場合は 逆に折りたたみ式が数字キーとかがついていて、ごく普通のキーボードっぽくなります。

必要最小限の機能があること。
それに、打鍵感が普通のキーボードと似た感じでビックリしています。
問題は価格です。
折りたたみ式の約3倍ほどします。
たまたま Amazonのセールだったので少し安く購入できました。
今、この新しいキーボードで打ち込んでいますが、使い心地はまずまずです。
携行するのも、縦×横の少し面積がありますが、薄く、軽量なのでギリギリセーフの大きさではないかと思います。
このキーボードはキータイプがWindowsとMacの2つがありますが、オッサンはWindowsのキータイプにしました。
Macのキータイプの最大の欠点がdelキーがないんです。
オッサン 長年Windowsを使っていたので、このキーは大事です。ですから Windowsにしました。
日本語を打ち込むだけならこれで十分かと思います。
iPadやiPhoneで言葉を打ち込んでいる方 画面上のキーボードを使っておられる方、一度携帯用キーボードというのも絶対選択肢に入れて下さい。
効率性が違うと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。