8月24日に誕生した2女の子供は順調に育っています。
母親の方は、産後調子を崩していましたが、少しずつですが復調してきています。
母子ともに健康というのはありがたいことです。
さて、カミサンとオッサン ほとんどがカミサンですが、、サポートしています。
3時間おきのミルク、おむつ替え、そして夕方の沐浴や泣き出した子供をあやすといったサポートですが、年齢の関係でしょうか 相当重荷となっています。
大体が、子供達が自立してのんびり過ごしていた「あの日」から急転直下の忙しさです。
しかも、間違いました というのが許されない シビアな状況です。
オッサンも娘から 親に対する言い方なの?と思うくらいの暴言を何回か受け 頭にきたこともありました。
産んだ母親としては 当然なのかもしれません。
でも、あなた一人ではないのよ と 優しい言葉より 「そんなに言うなら 出て行け!」と叫びたいくらいです。
オッサンの感情を察知したカミサンは心配してオッサンのところまで行き、『抑えて』と懇願されました。
晩婚だから当然高年齢での出産になります。
子供が高年齢ということは、その親もまた高年齢ということになります。
いつまでも元気であり続けたい気持ちは山々なんですが、長女の子供の時は今から10年前ですから、まだ、体力もあったような気がします。
「もう一度 ケアを!」と数年後娘から言われたら どう返答しようか。。。。。
あと2週間ほどの里帰りですが 切実に感じています。。。。。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
えて』