「要るもの」「要らないもの」と分け、当然「要らないもの」は廃棄する。ま、当然と言えば当然なんですが、オッサンそれができない性分なんです。
ある高名な学者さんが超整理法として、時間を基準に要るもの要らないものを区別し、それを封筒に入れて収めていき、次々と手前に置いていって、結局手前側にあるものが使う物でそれ以外は不要な物と定義づけました。
必要かな?というものは 必要ではないし、3ヶ月以内に再度開かない物は不要と決定するとしています。
そういえば、オッサンは『まだ使うかもしれない』信者です。
そうすると、溜めるだけで、物があふれてしまうことになります。
それで定期的に断捨離をするんですが、最初に戻って「要るもの」「要らないもの」を再度定義づける必要があり、なかなか進みません。
情けないとは思いますが、これが性格ですから仕方ありません。
昨日も整理していたら、写真が出てきました。
写真入れに入れなくちゃいけない とは思いますが、自分でするには時間がかかりすぎます。
それで、その整理を娘に頼みました。
さて、今からアルバムを買ってきます。
買ってきたアルバムに入れてもらうように言うつもりです。
まだまだ厳密に「要るもの」「要らないもの」を区別していないので、また、いつかどっと疲れる仕分けに入らなければ行けません。
あと数日間しかありません。
ん?なぜかっていえば、8月になったら、長女とその子供が長期滞在する予定だからです。
9才の長女の子供から「じぃじは汚い」と言われたくはありませんから。。。。
頑張ります。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。