ゼレンスキー大統領、大人の対応をしております。
ここはグッと抑えなければいけません。国民の代表である大統領であるが上での自制です。
でも大事なことは、原則を曲げないことです。
ウクライナの人達は大変だと思います。
でも、その周りや遠く離れた日本も、アメリカとウクライナとの関係をじっと見ているのです。
あえて国名を書き出すのはやめますが、力で我が物のように考える国がわが国周辺には多いのです。そして、ウクライナのようにいちゃもん付けられ侵略されたら・・・・・と思うのです。
日本も見るでしょうし、今か今かといちゃもんつけようとゆだれを垂らしている国も同じく見ています。
だからこそ 大人の対応が必要で、 場合によっては平和のために自分は大統領職を退く みたいなこともあり得ると思います。
我を捨て平和を掴む この態度こそ一番望まれる行為ではないでしょうか
オッサン 日本人的な考えであると自覚しています。
でも、そうしないと収まりきれないんじゃないでしょうか
山火事 今も延焼しているとのことです。
この雨で何とか消えればいいんですが・・・・
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。