本日は「走り屋」購入して6ヶ月目になります。1,500キロほどしか走っていませんが、足回りが少し硬いだけで、異常はありません。
走り屋ですから、足回りが硬いのは当たり前ということなんでしょうか。。。。。
今点検を受けている時間を利用してこのブログを書いています。
どうやらこの販売店さん車が売れているそうです。
SUVタイプやジムニーのようなSUVがガンガン売れていて、半年待ちとかあるそうです。
今は受注生産ですから、オーダーストップするトヨタの気持ちもよくわかります。
車は贅沢ではありません。
走る、曲がる、止まる この3要素を満足できればいいです。
もちろん高級車はあります。
金かけているなぁと思います。
でもそれは、半分趣味の世界になりますから。
オッサンの車は庶民派のミドルサイズ以下のものです。
横に一人乗せれば十分だと思います。
そして、座席を倒して背伸びできれば十分です。
燃費も20キロを超えているので、満足しています。
これから 暖かくなったら、車で遠出するのを楽しみにしています。
でも、それにしても、車を持つ者に厳しくしているのは日本だと思います。
これだけ、税金をかけているのに、もっと上乗せしたいという根性が気に入りません。
もちろん、都会では車は不要かもしれません。電車があれだけ網の目のように発達していたら無用の長物と言われても仕方ないのですが、トラックとか荷物を運ぶ車は必要です。
そのような、生活に必要な車にも大きな税金をかけている。
不思議な国です。
そして、その車で日本の経済は回っています。
ここずーっとそうなんですが、自動車ってなぜ日陰もの扱いされるのでしょうか?
結局はとれるとことから むしりとる そんな精神の人が財務省や国会議員に多いのでしょうか
でも、それを選んでいるのは国民です。
ということは、結局 国民が無知か是認しているということなんでしょう。
残念です。
取りすぎているから、それをやめる そしたら、その分をどこから取るの?
ちょっと待ってよ
順番が違うんじゃないですか?
そう思いませんか?
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。